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諸課題前進に一致団結で取り組む

 熊本地方本部は8月4日、熊本市において、第27回定期大会を開催した。  大会の冒頭、執行部を代表して挨拶に立った濱田享二執行委員長は「今年はJR発足31年、JR連合結成26年目。一昨年10月25日に「株式上場」を果たす…[続きを読む]

更新日:2018年8月7日

 7月13日に開催した第27回定期大会において、機関紙コンクールの表彰式が行われた。  組合員に情報提供するだけでなく、組織強化の一環として機関紙の作成・配布に取り組んでいるところであり、各機関ではチームワークを活かし、…[続きを読む]

更新日:2018年7月17日

 7月13日に開催した第27回定期大会において、2017年度最優秀分会の表彰式が行われた。  2017年4月から2018年3月までの各分会の取り組みに対して、執行委員会の定例開催や分会の企画による職場集会・レクリエ―ショ…[続きを読む]

更新日:2018年7月17日

次の25年にむかって新しい歴史を築いていこう

 JR九州労組は7月13日、北九州市「ステーションホテル小倉」で第27回定期大会を開催し、「安全最優先の風土づくり」「組織の強化・拡大」「労働条件の向上」「政策課題の実現」などを柱とした2018年度運動方針を決定した。 …[続きを読む]

更新日:2018年7月17日

大会終了後は民主化闘争総決起集会

 JR連合は6月11日から12日の2日間にかけて、東京都内で第27回定期大会を開催し、「安全最優先の取り組みの深度化、政策課題の解決・前進を図るべく、そして民主化闘争の完遂・JR労働界の一元化にむけてJR連合総がかりの運…[続きを読む]

更新日:2018年6月14日

本社支部が田植え体験活動を開催

 本社支部は6月9日、オイスカ西日本研修センター(福岡市早良区)において、田植え体験活動を実施した。オイスカ西日本研修センターは、海外から研修生を受け入れて農業研修を実施している傍ら、JR九州労組と共に地域活性化ボランテ…[続きを読む]

更新日:2018年6月14日

熊本地方本部

 熊本地本は5月12日、熊本市「国際交流会館」において、交通重点政策意見交換会を開催した。この意見交換会は、JR連合が年度毎に策定している「交通重点政策」に掲げる各種政策を実現する為に開催しており今回で10回目の開催とな…[続きを読む]

更新日:2018年6月14日

本社支部がJR東海ユニオン非現業部会と意見交換会を開催

 本社支部は5月19日、福岡市「ホテルセントラーザ博多」においてJR東海ユニオン非現業部会との意見交換会を開催し、JR九州労組から13名(本社支部10名、中央本部3名)、JR東海ユニオンから14名(非現業部会12名、中央…[続きを読む]

更新日:2018年5月22日

リバティユースラリー2018in安心院

 青年・女性委員会は5月19日~20日の2日間にかけて、大分県宇佐市「家族旅行村『安心院』」でリバティユースラリー2018in安心院を開催した。  Eternal Memory(永遠の思い出)をテーマとしたリバティユース…[続きを読む]

更新日:2018年5月22日

JR連合 第10回安全シンポジウム

 JR連合は5月10日、広島市内で第10回安全シンポジウムを開催し、全国各地からJR連合に結集する仲間約300名(九州からは約50名)が参加した。  10回目となる今シンポジウムは、「ヒューマンエラー」に着目し、テーマに…[続きを読む]

更新日:2018年5月13日

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